\ 飲食店の経営者の皆さま /
こんなお悩みありませんか?
店舗が増えるほど、経営の現実は見えにくくなるもの。日々の数字と格闘する中で、こんな悩みを抱えていませんか?
- 数字での経営判断ができていない
– 売上は上がっているのに、なぜか手元の利益が残らない
– 月末の予実会議で「なぜ計画と違うんだ?」が繰り返される
– 財務データや売上目標に対する進捗を瞬時に確認し、経営判断の質やスピードを高めたい。 - データの整理ができていない
– 看板メニューが、本当に儲かっているのか自信を持って言えない
– 各店舗から送られてくるExcelファイルの集計・レポート作成が、もはや限界
– 会計、POS、仕入れ、勤怠、人事などさまざまなデータを自在に集計して、会社全体の視点で活用できるようにしたい。 - DXって何から始めればいいの?
– データを経営に活用したい。そのためのノウハウや人手が欲しい。
Q: 経営のあるべき姿を実現するにはどうすればいいの?
A. データを活用できる環境構築が重要です
経営者の意思決定とは、企業経営を大きく左右します。
そのため必然性の高い意思決定が、健全経営の基盤となります。
経営者は日々の意思決定を、数値的根拠とリスク計算をもって行わなければなりません。
自社の経営環境を管理できる仕組みを構築すれば、意思決定のスピードが上がり、未来を見据えた経営ができます。
NauticalStar ダッシュボードは、経営の意思決定に活用できるデータ分析環境をご提供します。
なぜ、一般的なBIツール導入は
失敗するのか?
しかし、『羅針盤』を手に入れるために、ただ高価なBIツールを導入するだけでは、多くの企業が失敗の道を辿ります。それには、共通の”落とし穴”があるからです。
▼ 失敗の根本原因
- 【理由1】
要件定義の壁 「何が見たいか」が明確でないまま導入し、結局使われない機能ばかりの高価なシステムになってしまう。 - 【理由2】
データ準備の壁 POS、勤怠、会計…バラバラのシステムからデータを集める作業が煩雑すぎて、更新が止まってしまう。 - 【理由3】
活用の壁 美しいグラフを見ても、「で、明日から何をすればいいの?」という最も重要な問いに、ツールは答えてくれない。
NauticalStarの”伴走型”支援
「私たちは、データをインテリジェンス(次の一手)に変えるところまでが、使命です。」
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従来型ベンダー |
NauticalStar(伴走型) |
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要件定義 |
お客様任せ |
事業目標から我々が主導 |
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コスト |
高額な初期投資・運用費 |
安価なスモールスタート |
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活用 |
レポートを納品して終了 |
データを見て、次のアクションまで伴走 |
私たちは、お客様の現実的なご予算と既存システムを最大限に活かすため、最新のAPI連携だけでなく、柔軟なデータ連携手法を組み合わせて最適な仕組みを構築します。システムの仕様変更等で発生しうる不安定さというリスクは、すべて私たちが引き受け、監視・修正します。お客様はシステムの『守り』に一切関わることなく、最も重要な『攻め』に集中できます。
Nautical Star ダッシュボードが選ばれる理由
Point 01
社内に散在するさまざまなデータを一元管理
データは一元管理されてこそ、経営判断に利用できる価値あるものに変わります。
調べれば分かる、担当者に聞けば出てくる、では活用からはほど遠くなります。
必要な時にすぐに”見える”データこそが価値を生むのです。
貴社専任のコンサルタントが、社内にあるデータを把握・集約し、NauticalStar ダッシュボードに取り込みます。
これにより経営者様はデータを視覚的に管理・把握できるようになるのです。
データの組み合わせは、自由自在。
飲食店専門コンサルタントが、経営判断に利用するデータ分析(クロス分析)を瞬時に見える化します。
異なるデータの組み合わせパターンを専任コンサルタントが設計。
経営目標を達成するために必要なデータが分かります。
〈 例 〉
- 『 売上計画と売上実績の差異を究明したい 』
- 『 人件費にあった生産性となっているか確認したい 』
- 『 メニュー改定の影響を多面的に分析したい 』
- 『 赤字店舗の要因分析を網羅的に行いたい 』
Point 02
迅速で質の高い意思決定をサポート
多彩なダッシュボードで現状を見える化し、POSデータ等、毎日のデータ更新にも対応します。
レポート出力にも対応し、部門や担当者への伝達をすばやく行えます。
忙しい店舗担当者様もグラフ化したデータなら、理解も早く、改善サイクルをよりスピーディに行えます。
また、パソコンだけでなくタブレットでの閲覧も可能です。
Point 03
取り込んだデータを組み合わせ飲食店経営特有のニーズに対応
店舗の売上分析には社内データの分析だけでなく、その日の天候など飲食店特有の外部データが必要になるケースがあります。
NauticaStarダッシュボードでは、外部データとの連携も可能です。
天候データのほか、公表された他社の前年比や財務数値との比較分析が行えます。
Point 04
飲食店専門コンサルタントとの二人三脚で具体的な改善施策をご提案
私たちは、単なるツールベンダーではありません。あなたの会社の”航海士”として、経営の意思決定を加速させる『伴走型BIソリューション』をご提供します。
- ■もう、数字に振り回されない
会計、POS、勤怠…バラバラのデータを一つに統合。初めて、会社の”本当の”数字が見えるようになります。 - ■あなたの時間を、未来のために
面倒なデータ更新は全て自動化。あなたは朝一番に更新されたダッシュボードを見て、「次の一手」を考えることから一日を始めてください。 - ■現場と、同じ言葉で話せる
「FLコスト」「人時生産性」など、外食経営に本当に必要な指標だけを可視化。データに基づいた的確な会話が、強い現場を育てます。 - ■あなたの経験が、最強の武器になる
私たち外食のプロが、数字の裏にある意味を共に読み解きます。あなたの「勘と経験」が「確信」に変わる瞬間です。 - ■データ経営を、今すぐ始める
高価なシステム投資は不要です。短納期・低費用で、あなたの会社のデータ経営への第一歩を、私たちが伴走します。
ご契約から運用開始まで、最短1ヶ月
「複雑なプロセスは一切ありません。最短1ヶ月で、あなたの会社のデータ経営がスタートします。」
Step 1|無料経営相談(ヒアリング)
まずは貴社の現状の課題と、3年後の「ありたい姿」をお聞かせください。
Step 2|経営ダッシュボードの構築
貴社専用のダッシュボードを、私たちが迅速に構築します。
Step3|伴走支援スタート
毎月の定例ミーティングで、データに基づいた経営改善を一緒に進めていきましょう。
費用
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L ローカルプラン |
N ナショナルプラン |
G グローバルプラン |
|---|---|---|---|
| 多店舗展開を志すなら | 本格的な成長を目指すなら | IPOを実現するために | |
| 初期費用(税抜) | 30万円 | 50万円 | 50万円 |
| 月額費用(税抜) | 月額 2,980円 /店 | 月額 4,980円 /店 | (お問い合わせください) |
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〈 連 携 対 象 デ ー タ 〉
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| POS-売上関連 | ○ | ○ | ○ |
| 仕入れ | ○ | ○ | ○ |
| 勤怠 | ○ | ○ | ○ |
| 日割予算 | ― | ○ | ○ |
| 会計 | ― | ○ | ○ |
| 月次予算 | ― | ○ | ○ |
| POS-商品関連 | ― | 連携対象1件につき 月額1,000円/店 |
(お問い合わせください) |
| 人事 | ― | ||
| Web | ― | ||
| SNS | ― | ||
| その他 | ― | ||
| 予算作成/予実管理 総合サポート |
― | ― | ○ |
※ ご利用用途に合わせて最適なプランをご提案します。
お客様のビジネスの業種や利用用途によって、構成するデータベース環境は異なります。
はじめの一歩はとてもシンプルです
「何から相談すればいいか分からない…」という方もご安心ください。
まずは30分、あなたの会社の現状と課題について、私たち専門家が壁打ち相手となり、思考を整理するお手伝いをします。
この相談だけで、明日から取り組むべき課題の優先順位や基本的な考え方はいかがでしょうか。見えてくるはずです。
無理な営業は一切いたしません。貴社の未来をより良くするための第一歩として、お気軽にご活用ください。